No.1071
大阪府 みお(30代)
2022年の年末に飲酒運転をした車にひき逃げされ、夫を亡くしました。一緒に夜警をしていたもう一人の方も亡くなりました。
毎年の夜警で、行ってくるわ。
といつも通り家を出た後もう二度と帰ってくることはありませんでした。
あの日から私達の生活は一変し、被告人の身勝手で理不尽な言動に苦しめられました。でも、こどもや周囲の方に助けられ、なんとか日常を取り戻しています。
交通遺児等育成基金のスマイルズにてこちらの活動を知りました。
飲酒運転に対して問題意識を持っている方がこんなに沢山いるんだと励まされました。
これからもこの活動は是非続けて頂きたいと思います。いつかこどもとライブに行ける日を楽しみにしています。
No.1070
東京都 ピラニアの干物(40代)
お酒飲んだら車・自転車は乗らない!
車・自転車運転するならお酒は飲まない!
(お家に着いてから楽しもう)
No.1069
福岡県 KOMIRAGE(コミラージュ)(40代)
福岡は過去、飲酒運転に起因した交通死亡事故が幾度となく起きて、尊い命が失われてるのに、まだまだ、飲酒運転での検挙者が後を絶たない、情けなく悲しい現実があります。
他府県の人達から「福岡は酒飲みに寛容すぎる」とも言われた時には、悲しくなりました。

飲酒運転に限らず、事故は誰も幸せにしません。

当たり前の事だけど、「呑むなら乗るな。自分だけ良ければでは済まないんだよ。」ってことを肝に銘じて行きます。
No.1068
東京都 うの ゆかり(30代)
たった一滴が人生を粉々にする。
悲しい思い出を作らせてはダメ!!
No.1067
神奈川県 あたおか(30代)
飲んだら運転しない。本当に当たり前のことです。
No.1066
福島県 ねぴこ(40代)
大切な人を悲しませたくないし、悲しみたくない。
No.1065
北海道 廉価(20代)
数年前飲酒事故が自宅付近で起こり、とても悲惨な事故となっていました。
そんな事が二度と起こらない起こさないように、まずは私の周囲から、自分自身も絶対に飲酒運転をしないぞという意志をしっかり持ち生活していきたい。
No.1064
大阪府 どろんぱ(50代)
お酒は限度を超えると時に人を変える薬にもなります。
そのまま車を運転すると凶器になり人を悲しませます。
繰り返し悲劇を繰り返さないためにも!!
No.1063
京都府 まろん(40代)
飲酒運転、まだする意味がわからない。
飲みたいなら安心できる状態で飲んで!
自転車なら良い、、という人が多くて困る。自転車もです。無くなれ飲酒運転!
No.1062
大阪府 いかくん(60代)
呑んだら、乗らない。
乗るなら、呑まない。