No.841
奈良県 ロッシ(50代)
ちょっと一杯が
おおきな悔いとなって
自分に跳ね返ってきます。
No.840
大阪府 いおいぶ(40代)
飲酒運転は絶対あかん。一瞬で人の命を奪い人生を狂わせる。飲んだら乗るな、乗るなら飲むなを胸に自分は毎日、自分の大切な人や家族の悲しむ顔を見たくない又、他人や他人の家族の悲しむ顔を思い浮かべたくない
No.839
大阪府 Phantom(20代)
なぜ飲む なぜ笑う 今のあなたはあなでなくなるのに

どんなに強くても どんなに平気でも 大切な人達からあなたに送るものは悲しみ
No.838
大阪府 Kei(50代)
運転するときには、万全の体制で。
体調管理も大切よ。
No.837
大阪府 マイノリティ(40代)
思いやり 想像力があれば
飲んで運転はできないはずです
自分は飲まないから
未成年だから関係ないしというのは違う
被害者になることもあるのです
加害者になる可能性は自分でとめられます
子どもたちにも伝えていきます
No.836
大阪府 プア ケニケニ(50代)
人生一度。
相手の人生まで責任は持てない
No.835
福岡県 かみちゃん(40代)
飲むときは、宅飲み
No.834
北海道 かざはな(50代)
地元北海道では何度も飲酒運転による悲惨な事故が起きています。今まで事故を起こしていないから、自分は運転が上手いから、慣れた道だから大丈夫と思うのかもしれませんが、それはおごりです。
今日ある命を明日もという、その当たり前のようでとても難しく大切なこと私たちは続けて行かなくては。
No.833
大阪府 ママチャリ号(50代)
私たちがこうして毎日生きている事はとてつもない奇跡の積み重ねによって生を受けたからです。その命を奪うのも、また、同じ様に生を受けた人間です。これまでの全てを支えてくれた人達を悲しみに突き落とし、取り返しのつかない罪を背負う。誰がこうなっても途方にくれるでしょう。私の職場では、飲酒運転をしたら解雇と通告されました。これで当然だと痛感します。
No.832
大阪府 ブランカ(50代)
実は、私の兄も30歳の頃、自らが飲酒運転で事故、右足を失いました。他人を傷つけることがなかったののがせめてもの幸いです。その後1年もの入院生活を
余儀なくされ、結局家族もバラバラに、
25年前のことですが、未だに私の心の中から消えない現実です。
20歳頃の兄は劇団に所属していて、時代劇の脇役として、ちょこちょこTVにも出たりしていました。あの頃にはもう
戻れない……
今は義足で何とか生活出来ています
新しい家族も出来ました。
飲酒運転は人の心の弱さがひきおこす
最大の罪です。