とうとう自動車運転免許証の更新にも行きませんでした。
これでハンドルを持つこともなくなりました。
これからステッカーはどうしようかな?
以前、父親が、飲酒運転をし、酒気帯び運転で逮捕されました。
まずは、周りから、飲酒運転を、なくす。
それが、僕らが、できること、しなくてはいけないこと。
これからも、言い続けます。
飲酒運転のない社会へ。
お酒を呑むのは楽しい。
でも帰る時に自分の大切な人を思い浮かべるようにする。
そうすれば絶対、車に乗ろうなんて絶対思わない。
それが出来ない人はお酒を呑む資格はない。
ちょっとくらい飲んでたって運転くらいできるよ!
…そんな強がり全然かっこよくない!
むしろ何ひとついいことなんかないよ!
ケチらないでタクシーに乗ろう。
もしくは代行運転をたのもう。
私は普段お酒を飲まないので、飲酒運転には無縁ですが、運転される方は、お酒を飲む時は運転しないことへの義務感を持って欲しいと思います。
飲酒運転を、なくすには声かけなど
大切だと思うんで私も声かけして行きたいです‼︎
「お酒を手にした未成年のあなたへ」という冊子が出版されました
未成年者だけではなく多くの人達にぜひ読んで欲しい一冊です。
お酒が悪いわけじゃない
車が悪いわけじゃない
酒を飲んでる人間が車を運転すると凶器に変わる
会社の上司、部下、親戚、親兄弟、友達、恋人
酒害は思わぬ所に潜んでいる
私は飲酒運転がどういうことなのか身を持って感じています。
私の父は、家族が乗っているのにも関わらず飲酒運転をして車を破損させてしまいました。あの時、私が力づくでも止めていればそんなことにはならなかったと今になって後悔しています。
飲酒運転は運転する人だけではなく、一緒にいる人にも責任があると思います。
後になって後悔したくありません。
今年から社会人になり
運転も今年からです。
飲酒運転というのは
軽い気持ちや、ふざけた考えで
ちょっとならいいや。
時間たてば大丈夫なんて
思い、だんだんと感覚が鈍って
余裕で飲酒運転をするようになってしまいます。飲酒運転は運転中の意識を朦朧とさせる恐れもあるので絶対にしたくないです。