私はまだ車を乗れる歳ではないけれど…
乗れる日が来ても…絶対に酒を飲んだ後は乗りません!
大切な人や家族を失いたくありません!
だから皆さんもやめて!
免許切り替えに行って、久しぶりに交通事故のビデオを見ました。居眠り、脇見、飲酒…、原因や理由はどうあれ、亡くなった方の命は取り戻せない。遺族の悲しみ、悔しさはいつまでも消えない。そして事故を起こしてしまった側の後悔も、その家族のつらい気持ちもまた消えることはない。
やむ追えない事故もあるだろうけれど、少なくとも飲酒運転は自分の意識でやめることができるのだから、私は、自分のため、家族のため、絶対にしないことを誓います。そして周りの人にもさせない(止める)勇気を持ちたい。
飲酒運転は、マナーや思いやりの前に、「飲酒をしなければいけない理由」という深い精神的なものが潜んでいると思います。そういう意味では、被害者かもしれません。
まずは、周りの人が気づいてあげ、専門家による治療をすすめることから、「飲酒運転撲滅」に繋がるのではないでしょうか。
今、自動車学校に行っているところです。
車を運転するためにはほんとにたくさんのルールがあるんだなと驚きました。
飲酒運転はしても、させてもいけないと言われました。
免許が取れたらまず両親とドライブに行きたいと思っています。
がんばって免許とって、立派なドライバー目指します!
今年の6月 横断歩道を渡っていたら 信号無視の車に はねられる事故に遭いました。 幸い 低スピードだったので、大事にいたりませんでしたが、今も リハビリに通っています。 しばらく 車を運転するのが怖かったですが、いつも いつも 安全に安全を心がけています。 飲酒運転なんて 一生しません。
飲酒運転でひき逃げ・・・そんなニュースを見るたびに悲しくなります。
飲んだら乗るな!飲むなら乗るな!・・・早くみんながそういう気持ちになってくれたらいいのに。
飲んだら絶対乗らない!乗せない!
楽しいものが180度逆転してしまいます。
自分だけでなく、周りの人の人生も変えてしまう怖いもの
飲むなら乗らない!
自分以外の周りの人たちのかけがえのない命のためにも、自分のかけがえのない命のためにも、
車のpowerの凄さ、そして、飲酒運転の恐ろしさを認識し、
自分は大丈夫と過信しない。
- No.433
- 大阪府 中部猛虎会広報担当(30代)
飲んだら乗るな!加西市で先日皆既月食を観た幼い兄弟が飲酒運転をした大人に跳ねられてなくなった悲しい事が起きてしまった。大人がルールを守らないから、未来ある子供たちが将来に希望をもてなくさしているんだと思う。その1つが飲酒運転だと思う!
毎週仕事で行く街で、悲しい飲酒事故がありました。
以前その町で仕事を終え帰る時、前の車が蛇行運転をしていました。
「まさか」とは思いますが・・・・今考えると怖いです。